乾、内田、酒井宏に及第点評価 独メディア

[ 2013年4月8日 19:21 ]

 先週行われたサッカーのドイツ1部リーグで、バイエルン・ミュンヘン戦にフル出場したフランクフルトの乾貴士は専門誌キッカーと大衆紙ビルトからともに3と、及第点の評価を受けた。

 最高点は1で、最低点は6。ブレーメン戦にフル出場したシャルケの内田篤人と、シュツットガルト戦にMFで先発したハノーバーの酒井宏樹はともに両メディアから3の評価を受けた。(共同)

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