日本高校選抜が優勝 京都橘高出身の仙頭らがゴール

[ 2013年4月2日 18:47 ]

 サッカーのデュッセルドルフ国際ユース大会は1日、ドイツのデュッセルドルフで決勝を行い、日本高校選抜がボルシアMG(ドイツ)を2―1で破って優勝した。京都橘高出身の仙頭らが得点した。

 同日の準決勝ではPSVアイントホーフェン(オランダ)を1―0で下した。

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