Jリーグ20年 鳥栖の藤田がJ1通算1万6000ゴール目

[ 2012年5月25日 22:35 ]

 25日に万博記念競技場で行われたG大阪―鳥栖で、Jリーグ発足20年目でJ1通算1万6000ゴールが生まれた。鳥栖のMF藤田直之(24)が2―2の後半ロスタイムに右足で決勝ゴールを決め、これがJ1節目のゴールとなった。藤田はこの試合で2得点目だった。

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