独キッカー誌、ビルト紙 香川、岡崎、酒井に高評価

[ 2012年2月27日 21:19 ]

 サッカーのドイツ1部リーグで、26日のハノーバー戦に先発出場して後半42分までプレーし、快勝に貢献したドルトムントの香川真司が27日付の専門誌キッカーと大衆紙ビルトから高い評価を受けた。

 採点は最高が1で最低が6。香川はキッカーから2・5、ビルトから2の評価だった。

 25日のフライブルク戦で3試合連続ゴールを決めたシュツットガルトの岡崎慎司と、チームメートの酒井高徳はともに、ビルトから2の採点を受けた。

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