長友の評価 イタリア各紙で分かれる

[ 2011年12月11日 19:54 ]

 サッカーのイタリア1部リーグ(セリエA)で10日のフィオレンティーナ戦にフル出場し、今季初ゴールを挙げたインテル・ミラノの長友佑都について、11日付のイタリア各紙の評価は分かれた。

 ガゼッタ・デロ・スポルトは6点で「ゴールについてはラッキー」と控えめだったが、コリエレ・デロ・スポルトは7点で「最後まで左サイドをプッシュした」と高く評価した。トゥット・スポルトは6・5点だった。(共同)

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