傘直撃で流血!副審負傷の試合は12月7日に

[ 2011年11月25日 12:15 ]

 スペイン・サッカー協会は、20日に行われたグラナダ―マジョルカ戦で客席から投げ込まれた折り畳み傘で副審が顔面を負傷した問題で、グラナダに罰金6000ユーロ(約62万円)の処分を科すことを発表した。

 試合は12月7日に、グラナダが2―1でリードした後半16分から無観客で再開される。

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