南米サッカー連盟がJFA小倉会長に特別勲章

[ 2011年11月25日 06:00 ]

 日本サッカー協会は24日、小倉純二会長(72)が南米サッカー連盟から特別勲章を受章することが決まったと発表した。

 日本人では07年の日本サッカー協会・川淵三郎名誉会長に次ぐ6人目の受章となる。日本と南米各国との絆を深めるため、多大なる貢献があったことが受章理由で、25日、アスンシオンで開催されるリベルタドーレス杯抽選会前に授与式が行われる予定。

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