タジキスタン戦は20・8%

[ 2011年10月12日 11:41 ]

 サッカーのワールドカップ(W杯)ブラジル大会アジア3次予選で、テレビ朝日系が11日夜、中継した日本対タジキスタン戦の平均視聴率は、関東地区で20・8%、関西地区で18・2%だったことが、ビデオリサーチの調べで12日、分かった。

 瞬間最高視聴率は関東地区が25・8%、関西地区が22・4%で、いずれも試合後半だった。

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