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【次走】イルーシヴパンサーは放牧挟んで安田記念有力

[ 2022年2月10日 05:30 ]

 東京新聞杯を制したイルーシヴパンサー(牡4=久保田)は放牧を挟んで安田記念(6月5日、東京)直行が有力。

 佐賀記念1着ケイアイパープル(牡6=村山)は名古屋大賞典(3月10日)。

 新春S1着グレイイングリーン(牡4=池江)は阪急杯(27日、阪神)。

 シルクロードS13着ジャンダルム(牡7=池江)、京阪杯9着ソーグリッタリング(牡8=池江)はオーシャンS(3月5日、中山)。

 先週の東京新聞杯を右後肢フレグモーネで出走取消となったシュリ(牡6=池江)は「順調に回復すればダービー卿CT(4月2日、中山)あたり」と師。

 【3歳次走】

 エルフィンS1着アルーリングウェイ(牝=藤岡)は桜花賞(4月10日、阪神)直行。サンデーレーシングが発表した。

 京成杯4着アライバル(牡=栗田)はスプリングS(3月20日、中山)を視野。キャロットファームが発表した。

 同6着ホウオウプレミア(牡=奥村武)は毎日杯(3月26日、阪神)を視野。

 フェアリーS6着スクルトゥーラ(牝=鹿戸)はアネモネS(3月13日、中山)。

 梅花賞2着トゥデイイズザデイ(牡=池江)、中山新馬勝ちアクアテラリウム(牡=鹿戸)は水仙賞(26日、中山)。

 エルフィンS2着ママコチャ(牝=池江)、紅梅S4着アドヴァイス(牝=石坂)はフィリーズレビュー(3月13日、阪神)を視野。

 クロッカスS出走取り消しのデュガ(牡=森)はマーガレットS(27日、阪神)かファルコンS(3月19日、中京)。

 中京新馬勝ちキタサンシュガー(牝=清水久)は桜花賞TRを検討。

 中京1勝クラス勝ちオディロン(牡=浜田)は伏竜S(3月26日、中山)。

 中山新馬勝ちキングズソード(牡=寺島)は阪神1勝クラス(3月5日、ダート1800メートル)。

 阪神未勝利勝ちディライトバローズ(牡=杉山晴)はゆきやなぎ賞(3月12日、阪神)。

 中京未勝利勝ちカライカマウリオラ(牡=西園正)は阪神1勝クラス(26日、ダート1200メートル)へ。

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