【中京新馬戦】テーオーシャルマンV 吉田隼「いい反応を見せてくれた」

[ 2021年9月20日 13:55 ]

 20日の中京4R新馬戦(ダート1400メートル)は6番人気テーオーシャルマン(牝=奥村豊、父ラブリーデイ)が直線の追い比べで力強く抜け出し、後続に3馬身差を付けた。

 吉田隼は「行く馬の後ろでいい競馬ができました。キックバックを嫌がったり少しフラフラしたけど、直線開いたところでいい反応を見せてくれました。これからが楽しみですね」と振り返った。

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