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【次走】ワールドプレミアは天皇賞・秋

[ 2021年9月2日 05:30 ]

 天皇賞・春1着ワールドプレミア(牡5=友道)は天皇賞・秋(10月31日、東京)で始動する。

 ドバイターフ2着ヴァンドギャルド(牡5=藤原英)は毎日王冠(10月10日、東京)へ、ヴィクトリアM2着ランブリングアレー(牝5=友道)はオールカマー(26日、中山)を視野に調整。ともに社台レースホースが発表した。

 函館スプリントSを制したビアンフェ(セン4=中竹)は予定していたセントウルS(12日、中京)を見送り、スプリンターズS(10月3日、中山)に直行する。「寝違えたので大事を取って」と中竹師。

 キーンランドC7着メイケイエール(牝3=武英)は池添とのコンビでスプリンターズSへ。

 スプリンターズSに向かうシヴァージ(牡6=野中)の鞍上は吉田隼。

 七夕賞4着マウントゴールド(牡8=池江)は岩田望でオールカマー。

 クラスターCを勝ったリュウノユキナ(牡6=小野)は東京盃(10月6日、大井)。

 【2歳次走】

 新潟2歳S1着セリフォス(牡=中内田)は朝日杯FS(12月19日、阪神)直行の予定。G1レーシングが発表。

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