【菊花賞】ディープインパクト産駒は京都芝重賞で走る 昨年もワンツーフィニッシュ

[ 2020年10月24日 05:30 ]

 京都芝の重賞ではディープインパクト産駒がとにかく走る。G1に限ってもワンツーが4回。昨年の長距離G1は天皇賞・春(1着フィエールマン、2着グローリーヴェイズ)、菊花賞(1着ワールドプレミア、2着サトノルークス)と、2戦ともにワンツー。ここは産駒4頭出しだが、コントレイル&サトノインプレッサの2頭で決まれば“矢作丼”とのダブル丼が成立だ!

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