【函館2歳S】追ってひと言

[ 2020年7月16日 05:30 ]

 ▼カイザーノヴァ(坂井)連闘。角馬場キャンターのみだけどテンションはやや高め。

 ▼グレイトミッション(野中)輸送の疲れもなく、きびきびとした動き。

 ▼ディープエコロジー(菱田)前に馬を置いた追い切りは我慢が利いていた。

 ▼ニシノエルサ(中野助手)滞在が合っているようで落ち着きがある。

 ▼フォルセティ(田中博師)負荷をかけるより整える追い切り。力を要す馬場は歓迎。

 ▼ホーキーポーキー(森助手)スタートは相当に速いし二の脚も速い。

 ▼ラジアントエンティ(角川師)芝未知。能力でどこまで。

 ▼リキサントライ(池添兼師)連闘。時計がかかった方が。

 ▼リメス(松田)反応、動き、息遣いと、どれも良かった。

 ▼リンゴアメ(菊川師)リラックスして走っていた。1F延長も大丈夫。

 ▼ルーチェドーロ(横山武)動きは良かった。本質的には新馬戦を勝ったようにダートだが、母は芝で活躍。楽しみ。

 ▼レディステディゴー(岩田康)芝で追い切ったが走りはダートっぽい。

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2020年7月16日のニュース