テトラドラクマ予後不良に…放牧先で暴れて機械後部のバーに背中強打

[ 2020年1月11日 05:30 ]

 18年クイーンCを制したテトラドラクマ(牝5=小西)が10日、放牧先でトレッドミルでの運動終了の際に暴れ、機械後部のバーに背中を強打して予後不良となった。社台グループオーナーズがホームページで発表した。同馬は昨年11月オーロCで復活勝利を挙げたばかりだった。

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