【豪・G1コーフィールドC】メールド順調 清水久師「特に変わった様子もなく」

[ 2019年10月18日 05:30 ]

 オーストラリアG1「コーフィールドC」(コーフィールド競馬場芝2400メートル、18頭立て=日本時間19日午後3時15分発走)に出走するメールドグラース(牡4=清水久)は滞在中のウェリビー競馬場のポリトラックコースと芝コースで調整を行った。清水久師は「特に変わった様子もなく順調そのもの。様子を見て、あすの調教を考えるが、レース当日にゲートボーイがいることも想定し、ゲートで枠入り、駐立の練習はやろうと思っている」と話した。

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