【中山新馬戦】ビクトリアス鼻差逃げ切り!菅原明「ゴール後も余裕あった」

[ 2019年9月22日 05:30 ]

 中山5R新馬戦(芝2000メートル)は6番人気のエバービクトリアス(牡=友道、父ダノンシャンティ)が1番人気キングサーガの追い上げを鼻差抑えて逃げ切った。手綱を取った菅原明は「スタートが速いと聞いていたが、二の脚も速かった。後続に来られると、しっかり反応してくれた」と振り返る。「凄く乗りやすいし、ゴール後も余裕があった」と絶賛していた。

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