【オークス】戦い終えて

[ 2019年5月20日 05:30 ]

 ▼4着ウィクトーリア(戸崎)ゲートは出なかったが道中のリズムは良かった。よく頑張ってくれた。

 ▼5着ダノンファンタジー(川田)しっかりコントロールが利く中、全力で2400メートルを走ってくれた。

 ▼6着シャドウディーヴァ(岩田康)直線が空いてグッときたが…。まだまだ良くなる馬なので、これからが楽しみ。

 ▼7着シェーングランツ(武豊)一瞬、脚を使ったが直線半ばで頭を上げて走ってしまった。

 ▼8着アクアミラビリス(藤岡佑)最後は脚色が一緒に。それが距離の壁なのかもしれない。

 ▼10着フィリアプーラ(丸山)直線はいっぱいになった。

 ▼11着エールヴォア(松山)悔いのない競馬をしようと4角から早めに動いたが、直線は手応えがなくなった。

 ▼12着シゲルピンクダイヤ(和田)落ち着いていたが4角手前から手応えがなくなった。根本的に距離が長い。

 ▼13着ウインゼノビア(松岡)折り合いがつくから一発狙ったが…。距離が長かった。

 ▼14着ジョディー(武藤)いい流れで運べたがコントラチェックに早めに来られて厳しい展開になった。

 ▼15着ビーチサンバ(福永)前を射程圏に入れて運べたが4角で手応えがなくなった。

 ▼16着フェアリーポルカ(幸)外々を回る枠なりの競馬になってしまった。

 ▼17着メイショウショウブ(池添)イレ込んでいた。正面スタートが初めてで消耗していた。

 ▼18着ノーワン(坂井)スタートから進んでいかない。直線もつまずいていた。

続きを表示

「2019 菊花賞」特集記事

「富士S」特集記事

2019年5月20日のニュース