【京都新聞杯】傾向と対策

[ 2019年5月4日 05:30 ]

 過去10年の結果から傾向を探る。

 ☆人気 1番人気は【3・2・2・3】とまずまず。2、3番人気も5勝しており上位人気馬が強い。

 ☆距離実績 3着内25頭が2000メートル以上で勝っているか、1800メートル以上で重賞連対の実績があった。

 前走 前走G3組が【3・1・3・9】で3着内率トップ。G1組が【2・1・1・9】で続くが、対照的にG2組は【0・0・1・9】と不振。新馬、未勝利、地方競馬からの3着内はゼロ。

 結論 ◎ブレイキングドーン ○タガノディアマンテ ▲ヒーリングマインド

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