【天皇賞・春】グローリー 経験豊富&好相性京都で一発を

[ 2019年4月24日 05:30 ]

 グローリーヴェイズは関東馬ながら、今回が5度目の京都遠征。日経新春杯V、きさらぎ賞2着など相性もいいだけに「コース経験はセールスポイントの一つ」と尾関師。菊花賞も大外18番枠から終始外を回っての5着で「あの感じなら距離延長もこなせそう」と自信をのぞかせる。川田の騎乗停止で急きょコンビを組む戸崎が、24日の最終追いに騎乗して感触をつかむ予定。

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