【中山新馬戦】ハクモクレンV!三浦が称賛「時計もいい」

[ 2018年12月16日 05:30 ]

<中山6R>新馬戦を制したハクモクレン(撮影・村上 大輔)
Photo By スポニチ

 中山6R新馬戦(ダート1800メートル)は1番人気ハクモクレン(牝=萩原、父シャンハイボビー)が勝利。楽にハナに立つと、そのまま後続を寄せ付けず1馬身3/4差をつけた。騎乗した三浦は「テンションも大丈夫だったし、体を使って走れていた。(ハナに)行く気はなかったけどスピードが違った。風が強いタフな競馬だったが、時計もいい」と称賛していた。

続きを表示

「ドバイワールドカップデー」特集記事

「春の中距離王決定戦 大阪杯」特集記事

2018年12月16日のニュース