【アイビスSD】アペルトゥーラ、素軽い動き「状態まずまず」

[ 2018年7月26日 05:30 ]

坂路で追い切るアペルトゥーラ(撮影・郡司修)
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 韋駄天S6着から臨むアペルトゥーラは、坂路で最終追い。ラストは強めに追われ、残り1Fを12秒2の素軽いフットワークで駆け抜けた。「(共に走った僚馬とは)併せ馬の形にはならなかったけど、状態はまずまずだろう。枠順が大きく左右するレースだから、外枠を希望します」と国枝師。1000メートル戦を3連勝した昨夏と遜色ない仕上がりだ。

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