展開を読む【富嶽賞=平均ペース】

[ 2018年5月26日 05:30 ]

 久々でもイーグルバローズが飛ばして行けば、ドウカンヤマは2番手。この2頭が競らなければ、平均的な流れ。セネッティ、キタサンガンバは中団付近。デピュティプライムは後方から末脚勝負だが、強力な前の組が粘り込むか。

続きを表示

「春の電撃戦 高松宮記念」特集記事

「マーチS(G3)」特集記事

2018年5月26日のニュース