【フィリーズR】アンコールプリュ2着、位置取り響いた

[ 2018年3月12日 05:30 ]

<フィリーズレビュー>2着に入ったアンコールプリュ(右)
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 アンコールプリュは出負けしたものの、少しずつポジションを上げ、上がり最速34秒7の脚を繰り出して2着に入った。藤岡康は「スタートで詰まってポジションが後ろになったけど、構える形に切り替えて伸びてくれた。ポジション取りが響きましたね」と振り返った。一方、友道師は「マイルはギリギリだと思うけど、桜花賞へ」と話した。

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