【函館新馬戦】シスターフラッグ豪快V!岩田「操縦性が高い」

[ 2017年7月24日 05:30 ]

<函館新馬戦>人気に応えて勝ったシスターフラッグ(手前)
Photo By スポニチ

 函館5R新馬戦(芝1800メートル)はゴールドシップのめいシスターフラッグ(牝=西村、父ルーラーシップ)が豪快な内容で初陣を飾った。9頭立てでほぼ縦一列の8番手から4角手前でスパート。瞬く間に前団をのみ込んだ。岩田は「追い切りでも動いてましたから。素直で操縦性が高い。1番(ジェネラーレウーノ)が動かないので自分から早めに動いた。反応も伸びもいい」と、賛辞の言葉を並べていた。

続きを表示

「2019 ジャパンC」特集記事

「京阪杯」特集記事

2017年7月24日のニュース