【桜花賞】戦い終えて

[ 2017年4月10日 05:30 ]

 ▼4着カラクレナイ(田辺)道中リラックスさせて落ち着いて流れに乗ることができた。直線は2着はあると思ったんですが…。いろんな競馬に対応できたのは収穫。

 ▼5着アエロリット(横山典)頑張って走ってくれてるけど、まだ“乙女”。これから変わり身があると思う。

 ▼6着ディアドラ(岩田)仕方ない。しまいはしっかり来ているが。

 ▼7着カワキタエンカ(和田)ハナに行ったらハミが抜けるかと思ったが完全には抜けなかった。

 ▼8着ライジングリーズン(丸田)いつもの形とは違ったけど最後までしっかり伸びてくれました。

 ▼9着ジューヌエコール(北村友)レース前は前走より落ち着いていた。向正面で力んだのが。

 ▼10着ヴゼットジョリー(福永)いい手応えで回ってきたが最後はスタミナ切れ。馬場もあったんじゃないかな。

 ▼11着ミスエルテ(川田)テンションも競馬自体もよく我慢できた。伸びかけて伸び切れなかったのは馬場でしょう。

 ▼12着アドマイヤミヤビ(M・デムーロ)スタートしてから何度もつまずいて、直線も全く反応できなかった。悔しいです。

 ▼13着ゴールドケープ(丸山)どうせ(雨が)降るなら、もっと降ってくれた方が良かった。

 ▼14着アロンザモナ(幸)手応えも良かったけど、のめって力を出せなかった。

 ▼15着ショーウェイ(松若)最後にバテたのはやはり距離でしょうか。

 ▼16着ミスパンテール(四位)まるっきり走ってない感じ。(敗因は)いろいろあるけど、キャリアだろうね。

 ▼17着ベルカプリ(藤岡祐)スッと行けたが4コーナーでいっぱいに。

続きを表示

「ラジオNIKKEI賞」特集記事

「CBC賞」特集記事

2017年4月10日のニュース