【京都新馬戦】ロッテンマイヤー順当勝ち!池添師「桜花賞を目指したい」

[ 2016年1月11日 05:30 ]

<阪神競馬6R新馬戦>フォーリー騎乗のロッテンマイヤー(14)が押し切り快勝

 京都6R(芝1800メートル)新馬戦は単勝1番人気のロッテンマイヤー(牝=池添学、父クロフネ)が順当勝ち。池添学師は「前向きな性格なのでゆっくり走れるレース(芝外1800メートル、外回り)を選んだ。桜花賞を目指したい」とコメント。短期放牧を挟んで2戦目に備える。

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