【中山新馬戦】ジルズパレス鮮やか差し!柴山「切れ味違う」

[ 2015年12月13日 05:30 ]

 12日の中山6R新馬戦(ダート1200メートル)は、1番人気ジルズパレス(牝=木村、父テイルオブザキャット)が4番手追走から直線外に出すと、鮮やかに差し切った。柴山は「道中は砂をかぶってフワフワしていたが、最後切れ味が違いました。いいスピードも持っている」と笑顔。次走は未定。

続きを表示

「ラジオNIKKEI賞」特集記事

「CBC賞」特集記事

2015年12月13日のニュース