展開を読む【エ女王杯=平均ペース】

[ 2015年11月15日 05:30 ]

 リラヴァティが先行策だが、ウインリバティが行く可能性も。極端なスローはない。人気のラキシス、ヌーヴォレコルトは中団付近。4角手前でピッチが上がり、タッチングスピーチなど後方組も進出。末脚の持続力勝負になる。

続きを表示

「2020 ジャパンC」特集記事

「京阪杯」特集記事

2015年11月15日のニュース