【ホープフルS】傾向と対策

[ 2014年12月28日 05:30 ]

 昨年まで中山芝2000メートルのオープン特別として行われたホープフルS過去5年の連対馬10頭から今年の傾向を占う。

 ☆騎手 勝ち馬5頭の全て、連対馬10頭のうち7頭の鞍上は外国人だった。残る3頭の鞍上は関東騎手。

 ☆人気 1、2、3番人気はそれぞれ2、1、1連対。対照的に6番人気以下は4連対しており波乱も。

 ☆馬番 7、11番がいずれも3連対。毎年どちからの馬番が絡んでいる。

 結論 ◎レトロロック ○ブラックバゴ ▲マサハヤドリーム

続きを表示

「2020 フェブラリーS」特集記事

「小倉大賞典」特集記事

2014年12月28日のニュース