【ジャパンC】戦い終えて

[ 2014年12月1日 05:30 ]

 ▼6着アイヴァンホウ(ミナリク)内側にコースを取って、経済コースを通ることができた。6着に入れて、うれしく思う。

 ▼7着ワンアンドオンリー(橋口師)夢を見ました。いいポジション。直線もうまく外に出せたし、2着馬とは差もなかった。有馬記念は様子を見て考える。

 ▼8着フェノーメノ(岩田)スタートも決まり、結果的にもう少し行くべきだったかもしれない。ラストは伸びたし、以前乗った時よりパワーがついた。

 ▼9着イスラボニータ(蛯名)競馬自体はうまくいった。負けるところがないぐらいの手応え。追い出しを待つ余裕もあったが、ゴーサインを出してからが…。

 ▼10着タマモベストプレイ(津村)勝ち馬にすぐ後ろからプレッシャーをかけられ、きつかった、

 ▼11着デニムアンドルビー(浜中)スローの瞬発力勝負が理想で…。ペースが速く、ついていけなかった。

 ▼12着ヒットザターゲット(武豊)ペースが速すぎ。この馬場なら、2分25秒台の決着にならないと厳しい。

 ▼13着アンコイルド(戸崎)4コーナーまではいい感じだったが…。

 ▼14着トーセンジョーダン(ブドー)流れには乗れたが、最後は伸びを欠いた。

 ▼15着ディサイファ(ブノワ)もう少し、スローになると思った。4コーナーでは手応えがなかった。

 ▼16着アップウィズザバーズ(ダシルヴァ)少し気合が入りすぎていた感じ。勝ち馬は凄く強かった。

 ▼17着サトノシュレン(川島)ハナを切って、自分の競馬はできた。

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