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【ジャパンC2週前追い】ハープスター 帰厩後初時計、馬体に張り

[ 2014年11月12日 16:43 ]

 ジャパンC(30日、東京)に向けて調整されているハープスター(牝3=松田博)が栗東トレセン帰厩後に初時計を出した。CWコースで6F90秒2―14秒1と、1F15秒程度の調整。松田博師は「着地検疫の間もしっかりと乗っていたし雰囲気はいい。冬毛は伸びているが馬体には張りがある。これからしっかりと負荷を掛けて調整していきたい」と話した。

 なお鞍上は引き続き川田になることが、オーナーである(有)キャロットファームのホームページで発表された。

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