【天皇賞・春】(1)アスカクリチャン「粘り込む競馬で」

[ 2014年5月4日 05:30 ]

 アスカクリチャンはCWコースでサッと。「雰囲気はいい。(僚馬)ゴールドシップもそうだが、輸送の短い京都だから長めに乗った方がいいと思ってCWコースにした」と須貝師は語った。「長距離は初めてだがスタミナはある。前々から粘り込む競馬でどこまでやれるか」と作戦を明かした。

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