【高松宮記念】(10)シルクフォーチュン時計出過ぎ!?

[ 2014年3月30日 05:30 ]

 シルクフォーチュンは、角馬場で軽く汗を流してからCWコースを1周。「追い切りで思った以上に時計が出てしまったが、最後までしっかりと動いていた。いい意味で体が絞れたかも」と藤沢則師。雨予報の馬場については「CWコースのぬかるみも走れているので、道悪もこなせると思う」と話した。

続きを表示

「2019 マイルCS」特集記事

「東京スポーツ杯2歳S」特集記事

2014年3月30日のニュース