【スプリングS】リーゼントロック 三浦番長の愛馬が重賞初挑戦

[ 2014年3月18日 05:30 ]

 横浜DeNA・三浦大輔の所有馬として記念すべき重賞初出走を飾るのがリーゼントロック。デビュー5戦目で初の芝挑戦だ。玉井助手は「ソエ(若駒特有の管骨の痛み)などの関係でダートを使ってきたが芝にも対応できそうな感じはある」。前走・ヒヤシンスSは9着。「砂をかぶったのが良くなかったよう。スムーズではなかった」と力負けでないことを強調した。

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