【中日新聞杯】傾向と対策

[ 2013年3月9日 06:00 ]

 ハンデ戦となった06年以降、過去7回の結果から傾向を探る(06~11年は12月開催、10、11年は小倉)。

 ☆人気 1番人気は【3013】。6番人気以下の伏兵も6連対(2勝、2着4回)と健闘。

 ☆年齢 12月開催だった11年までは3歳世代(明け4歳)が4勝、2着3回、3着3回と活躍。だが昨年は7歳のワンツー決着。古豪にも要注意。

 ☆ハンデ トップハンデ馬は【0106】と大苦戦。ハンデ55~56キロの馬が5勝をマーク。

 結論 ◎アドマイヤタイシ ○コスモオオゾラ ▲セイクリッドバレー

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