【こぶし賞】メイショウマンボ圧巻の切れ!武幸「流す余裕あった」

[ 2013年2月17日 06:00 ]

 16日の京都9R、3歳500万のこぶし賞は、2番人気メイショウマンボ(牝=飯田、父スズカマンボ)が大外から鋭く伸び、圧巻の切れ味で差し切った。

 「ゲートが課題だったが、練習の成果があった。ゴールは流すくらいに余裕があった」と武幸は涼しい顔。次走は桜花賞トライアルのどれかになる見通し。

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