【中京記念】エアラフォン好調 ダノンカモン芝でもOK

[ 2012年7月17日 17:59 ]

 2頭出しの池江厩舎は米子S4着エアラフォン(牡5)が叩き2走目で参戦。池江師は「千四、千六はベストだし、左回りは去年の関屋記念で2着。状態は上がってきているよ」と期待を寄せる。

 ダートの実績馬ダノンカモン(牡6)は米子S8着に続いて芝にホコ先。「デビュー当初は芝で結果を出しているからね」と適性を強調した上でハンデ58キロについては「それだけ評価してもらったということ」とみていた。

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