【高松宮記念】14番のエンゼル 時計が掛かれば

[ 2012年3月24日 06:00 ]

 グランプリエンゼルは開門直後に坂路へ。1F15秒台のペースで1本駆け上がった。柿崎助手は「乗るまでは落ち着きがあったけど乗り出してからいい気合乗り。ホントいい感じ。体も前走と同じくらい」と絶好の感触。7枠14番については「与えられたところで頑張るだけ」の意気込み。生粋の道悪巧者とあって「雨で時計が掛かるのはいいね」と話した。

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