【マーチS】クリールパッション 一気に3馬身差

[ 2012年3月22日 06:00 ]

 クリールパッションは津村が乗ってWコースでタケショウカヅチ(5歳1000万)から4馬身先行。直線では外で相手を待つ余裕を見せ、残り200メートルから追われると一瞬のうちに3馬身突き放した。時計は5F69秒2~1F13秒2。相沢師は「先週ビシッとやっておいたし、この動きで十分」と満足げな様子だった。

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