【ラジオNIKKEI杯】傾向と対策

[ 2011年12月24日 06:00 ]

 過去10年の連対馬などから傾向を探る。

 ☆人気馬中心 1番人気が2勝、2着4回。2番人気が4勝、2着3回。1、2番人気のワンツー決着が4回あり、共に連対を外したのは01年のみ。

 ☆前走 京都2歳S組が4勝、2着2回と活躍。新馬、未勝利V直後の組は2着が最高。

 ☆距離実績 勝ち馬は02年以降、9年連続で1800メートル以上の距離で勝利した実績があった。2歳戦だけに経験があるのは大きなプラスとなる。

 結論 ◎トリップ ○グランデッツァ ▲エーシングングン

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