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長嶋一茂、力ない声で「ごめん」 娘の漢字「優」の字を間違えて失敗に「あーーー」

[ 2022年1月17日 20:22 ]

長嶋一茂
Photo By スポニチ

 元プロ野球選手でタレントの長嶋一茂(55)が17日放送のフジテレビ系「ネプリーグSP」(後7・00)に出演し、娘の漢字でもある「優」の字を間違えて謝る場面があった。

 5文字を完成させる「ハイパーファイブリーグ」でプロ野球の「MVP」の名称を答える問題。「最優秀選手(賞)」と書かなければいけなかったが、2番手の一茂は「優」の字を間違えて失敗となった。

 一茂は信じられないといった表情で開いた口が塞がらなかった。右側の「目」の部分のが横棒が一本多かったと指摘されると立ち上がり「あーーー」と叫んで悔しさを露わにした。

 続けて「ちょっとこれヤバいんだけど、うち娘二人いるんすけど、一人この字(優)なんですよ」と告白。これには共演者から「えー」「マジで」「最悪」と非難の声が上がった。

 一茂は「ちょっとこれ娘見たらショック受けるので、『パパ、なんで私の名前を間違えたの』って、こうなっちゃう」と申し訳なさそうな表情。すると、原田泰造は「娘に見せるべきだよ、これ」と反論。岩尾望も「二度と忘れへんようにね」と教訓にするべきとした。娘への言葉を求められた一茂は「ごめん」と力ない言葉で意気消沈していた。

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