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明石家さんま 正月の悲劇を告白「オナラするのが好きで、最近ずっと調子良かったんですけど、それが…」

[ 2022年1月16日 14:11 ]

明石家さんま
Photo By スポニチ

 お笑いタレントの明石家さんま(66)が15日放送のMBSラジオ「ヤングタウン土曜日」(土曜後10・00)に出演。正月に起きた不運な出来事を語った。

 さんまは「腐ったものを食べて下痢をしました」と告白。その原因を聞かれ、「ピザにかけるとおいしい、ペペロンチーノの素みたいなやつ。かなり日数経ってたんで、クリーミーイエローやったのが橙になってて『色が違うなぁ…』とは思ったんやけど、まぁでもこれぐらいの量で大したことあるかいと思って食べたんですよ」と説明。ところが、「朝起きて、オナラだと思ったら人生で何回目かのうんちっち…」と恥ずかしそうに明かした。

 さんまはピザを食べたのが(早朝の)4時。6時ぐらいに寝て、“事件”が起きたのが8時ぐらいだったと説明。「僕、寝ながら“ボンッ!”ってオナラするのが好きなんですよ。ガスが抜けるって気持ちいいし、最近ずっと調子良かったんです。それがまさかと思ったんですけど“アラッ!?”って感じで…」と苦笑い。「2時間しか寝てないのに洗面所に行って。そんなに大量じゃないんですけど、揉みながら…」と正直に明かしつつ、「8時から洗濯機の音で寝れませんでした」とオチをつけた。

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