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さんま「ガールズバー」でつけられたニックネーム明かし上機嫌「初めて」「すごいうれしかった」

[ 2021年11月16日 21:13 ]

明石家さんま
Photo By スポニチ

 お笑いタレント、明石家さんま(66)が16日放送の日本テレビ「踊る!さんま御殿!!」(火曜後7・56)に出演し、うれしかった「ニックネーム」について語った。

 今月12日に「初心LOVE」でCDデビューした「なにわ男子」がゲストとして登場。西畑大吾(24)が「秒でときめく異性の言動」について、「『西畑君』って異性の方から言われることが多くて。会う回数が増えていくと、ふとした時に『大ちゃん』って。呼び名が変わった瞬間にキュンってくる」と打ち明けた。

 さんまは「これは分からんではないな~」と応じ、自らのエピソードを披露。「ガールズバーとかに行ったら、そこに21歳の女の子がいてて。俺のことを『キング』って言って。すごいうれしかった」と振り返った。“お笑い怪獣”などの異名をとる、さんまは「キングって呼ばれたの初めてやからな~」と上機嫌。「普段は『さんちゃん』とか。その子は初対面で、お笑い界で頑張っているいうので『キング来たやん』って言うてくれて」と目じりを下げていた。

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