ドランク鈴木 キングコングのことは「すごい嫌い」「単純に逆恨み」

[ 2021年9月21日 13:41 ]

「ドランクドラゴン」の鈴木拓
Photo By スポニチ

 お笑いコンビ「ドランクドラゴン」の鈴木拓(45)が20日放送のテレビ朝日「激レアさんを連れてきた。」(月曜後11・15)に出演。お笑いコンビ・キングコングについて「すごい嫌いです」と率直に明かした。

 鈴木は人力舎の養成所で出会った塚地武雅(49)とコンビを結成。それから5年後 初のレギュラー番組を獲得、それがフジテレビ「はねるのトびら」(2001~12年)だった。

 ドランクドラゴン、ロバート、北陽、インパルスが出演していたバラエティ番組。中でも、キングコングは中心的存在だったが、「すごいキングコング嫌いなんです」と笑わせた鈴木。当時はメンバー間の格差が激しく、出番が極端に少なかったという。「このときは腐ってました、やることがなくて。レギュラーといえども、3カ月に1回出れればいいぐらいで。単純に逆恨みですキングコングに対しての。申し訳ないです」と語った。

続きを表示

「美脚」特集記事

「嵐」特集記事

2021年9月21日のニュース