日向坂46影山優佳・東村芽依・松田好花「とても光栄」サッカーW杯アジア最終予選応援アンバサダー就任

[ 2021年8月25日 15:28 ]

日向坂46の影山優佳(中央)、東村芽依(左)、松田好花
Photo By 提供写真

 スポーツ・チャンネル「DAZN(ダゾーン)」は25日、放映権を獲得したW杯アジア最終予選(9月2日開幕)の応援アンバサダーに人気アイドルグループ・日向坂46の影山優佳(20)、東村芽依(23)、松田好花(22)が就任したことを発表した。活動期間は9月から来年3月末まで。DAZNの人気番組「やべっちスタジアム」をはじめとするオリジナルコンテンツに出演するほか、グループの公式SNSを通じて情報を発信する。

 アイドル界ナンバー1のサッカー通と評される影山を擁する日向坂46がW杯アジア最終予選を全力サポートする。応援アンバサダーに選ばれた3人は「このたびは、DAZN AFCアジア予選 - Road to Qatar - 応援アンバサダーに就任させていただき、とても光栄です! 日向坂46の代表として私たちが9月から始まるアジア最終予選の面白さをたくさんの方々にお伝えしていければと思います!そして、日本のサッカー文化の発展にも貢献できるよう頑張りますので、一緒に盛り上げていきましょう!」とコメントを寄せた。

 アジアサッカー連盟(AFC)と2028年までの長期契約を結んだDAZNは、約7カ月に渡る激しい戦いに挑む日本代表を全力で応援していくため、男女問わず幅広い層から支持を得る日向坂46のメンバーに白羽の矢を立てた。激闘が繰り広げられる試合のライブ配信だけでなく、大会を盛り上げるコンテンツを数多く配信していく予定だという。

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