高橋真麻 河村市長のメダル噛みつきに怒り「応援していた身として…涙が出るほど悲しくて悔しくて」

[ 2021年8月5日 07:45 ]

フリーアナウンサー高橋真麻
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 フリーアナウンサーの高橋真麻(39)が5日、自身のブログを更新。名古屋市の河村たかし市長が東京五輪女子ソフトいボールで金メダルを獲得した同市出身の後藤希友投手(20)の金メダルにかみつく“愚行”に怒りをつづった。

 後藤投手は4日に名古屋市役所を訪れ、金メダル獲得を河村たかし市長に報告。その際、金メダルを首にかけてもらった河村市長が「ガブリ!」と金メダルにかみつく“不祥事”が起きた。コロナ禍でもあり、その非常識すぎる行動に批判は集まっている。

 高橋は「全く関係の無い私ですが 応援していた身として 何故だか涙が出るほど悲しくて悔しくて」と怒り心頭の様子。また、「どうしても 後藤選手にメッセージを送りたいという理由で Twitterを始めました」と後藤投手へメッセージを送るためにツイッターを始めたことも報告しつつ「メッセージ送ってみたのですが届くかな??」と記した。

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