五輪開会式“ピクトグラム”の3人は「焦ったけど楽しかった」海外メディア高評価

[ 2021年7月25日 05:30 ]

東京五輪開会式で披露された動くピクトグラム(AP)
Photo By AP

 五輪開会式で海外メディアに評価が高かったのは、実施される50競技の動くピクトグラム(絵文字)を体現したパフォーマンスコンビ「GABEZ」(ガベジ)。パントマイムアーティスト「が~まるちょば」のHIRO―PONと3人でパフォーマンスを披露。ツイッターに顔出しの写真を投稿し「めちゃくちゃ焦った~けど、楽しかった!!ありがとうございました」と大舞台を終えた感想をつづった。

 07年からコンビでの活動を開始。ダンスとパントマイムを使ったサイレントコメディーを武器に海外でも活躍している。

続きを表示

「美脚」特集記事

「嵐」特集記事

2021年7月25日のニュース