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こじるり 破局で露出急増!最強バラドル復活の決定打は“おっぱいアイス”

[ 2021年6月29日 15:09 ]

タレントの小島瑠璃子
Photo By スポニチ

 スポニチ28日付け紙面でタレントの小島瑠璃子(27)と人気漫画「キングダム」作者の原泰久氏(46)の破局が明らかになった。昨年8月に小島が交際を認め、今年に入り破局説も流れた。3月放送のフジテレビ「ホンマでっか!?TV」で司会の明石家さんまにイジられると「幸せ」と顔を赤らめ、破局を否定していた。ネット上には「幸せと言っていたのに」「やっぱり別れていたじゃん」などと相次いで書き込まれた。

 小島本人はサバサバ。テレビ局関係者は「大物芸人の楽屋にあいさつに行って“別れました”と報告していると聞きました」と話す。

 本紙報道で破局が明らかになると同時に、小島のテレビ出演が急増している。7月6日には関西ローカルの「グータンヌーボ2」に出演。番組内で自ら破局を明かしているという。なぜ続々と声が掛かっているかそのワケを探ってみると「テレビ局でもコソコソせず、とにかく明るくスタッフにも接している。破局を先輩芸能人に報告するなど、その“ぶっちゃけぶり”に大物も好感を持っているようです」(番組制作会社関係者)ということだ。

 これに加え、共演芸人や制作スタッフの“こじるり人気”を決定付けた番組がある。前出の番組制作会社関係者が明かす。「5月半ばにオンエアになったテレビ朝日の『テレビ千鳥』です。小島さんは、ゴムの中にバニラアイスが入った“タマゴ型アイス”と言われるものを両手に持って、ぎゅっと絞って、口に含んだんです。共演の麒麟・川島さんはその様子を見て『モノによってはオンエアできない』とドギマギしていました」。この“はっちゃけぶり”を見聞きした番組制作会社のスタッフは大喜び。噂が噂を呼び、小島には出演依頼が続々と舞い込んでいるという。

 「ぶっちゃけ」と「はっちゃけ」。根っからの人の良さに、19歳差の恋愛経験が加わり、さらに大きくなった小島。バラエティー番組での“使い出”は、ますます上がったようだ。

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