中条あやみ 正月に食べ過ぎて5キロ増の過去 高校時代は一日7食

[ 2021年1月27日 12:20 ]

中条あやみ
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 女優の中条あやみ(23)が26日放送の日本テレビ「ザ!世界仰天ニュース」(火曜後9・00)に出演。正月に食べ過ぎて5キロ太った過去を明かした。

 この日、「大食い女子なのに太らないSP」として放送。食欲についてのエピソードを聞かれた中条は「自分でも太りにくい体質だと思ってたんですけど、(以前)正月に食べ過ぎちゃって、10日ぐらいで5キロぐらい太っちゃったことがあって」と驚きの告白をした。

 番組MCの中居正広(48)から「仕事に支障が出るのでは?」と心配されると、中条は放送中の同局「君と世界が終わる日に」(日曜後10・30)でヒロインを演じており、「今、サバイバルのドラマを撮ってるんで、どんどん1人だけ太ってっちゃう」と自虐的に話し、笑わせた。

 高校生の頃が食欲旺盛だったといい、「高校生の時が一番食欲がすごくて、1日に6~7食ぐらい食べていて」と中条。「もうガッツリ。朝ご飯食べて、早弁して、お昼は食堂で食べて、コンビニに放課後寄って、そのあと、ファミレス行って、晩ご飯を家で食べて、夜食も夜中に食べてって」と明かし、驚かせた。

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