今日卒コン 乃木坂・白石麻衣語録&年表(3)結婚は?「お仕事に没頭して遅くなりそう」

[ 2020年10月28日 17:30 ]

2015年10月、スポニチ本紙「Sunday AKB」で西野七瀬(左)と対談した白石麻衣
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 今日28日に配信限定による卒業コンサートに出演する乃木坂46白石麻衣(28)の語録付き年表、パート3は15~16年。悲願の「日本レコード大賞」受賞など、グループが大きな足跡を残した時期だった。白石自身は、徐々に女優としての活躍が増え始めた。

<15~16年>

 ◆15年1月 自身初のフォトブック「MAI STYLE」発売。結婚について「私、遅いと思います。結婚できないんじゃないかな。お仕事に没頭して遅くなりそう」と予想。
 
 ◆15年3月 スポニチ本紙「Sunday AKB」のインタビューに登場。「『Ray』の専属モデルを始めてから、徐々に女性のファンが増えてきました」と、ファン層の広がりを実感。

 ◆15年7月 NHK「花燃ゆ」で大河ドラマ初出演。「カツラをフィッティングした時にようやく実感が湧いた。親やおばあちゃんに自慢したい」。

 ◆15年10月 シングル「今、話したい誰かがいる」で、西野七瀬とダブルセンターを務める。

 ◆15年11月 スポニチ本紙「Sunday AKB」で西野七瀬と対談。西野から「どんどんきれいになっていく」と美貌を絶賛されたほか、「まいやんのおかげで女の子のファンが増えた」と感謝される。

 ◆15年12月 「君の名は希望」でNHK紅白歌合戦に初出場。

 ◆16年10月 映画「闇金ウシジマくん Part3」大ヒット御礼イベントに出席。乃木坂メンバーにせりふ合わせを手伝ってもらったが、「手伝っていただいたんですけど、きれいに(せりふを)変えられてしまったので…」と苦笑い。

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